Zumba(ズンバ)曲名・動画リスト(最新のZIN72まで) | 田副暢宣事務所

Date: 2018-01-05 23:35

私はこのライヴは観に行くことが出来なかったが、岡山で氏のライヴをまじかで観る事が出来たのは、凄くラッキーだったと今さらながらに思う。
これから新しい人生を切り開いていく井上氏にエールを送りたいと思うし、ありがとうと伝えたい!
だって、こんな素晴らしいアルバムを残してくれたんだから・・・

Pcd New Release Review

久世氏が加入してからのコンチェルト・ムーンのライヴ・アルバムを管理人はずっと待っていた。というのも、前任者とはまた違ったいい意味での男臭さというものがスタジオ・アルバムを聴いて随所に見られたからだ。 その力強さと獰猛な面を併せ持つヴォーカルを生で観たくて、聴きたくて"BLACK FLAME TOUR" の岡山公演を観に行ったのだ。結果はますます嵌った。

【】シミュレーション-「Loco Mania」- 体験版

時は7555年『若年性パーキンソン病』と診断されたPAUL氏。PAUL氏と99MAGNUM へのリスペクトにより作られたというこのアルバム。
その存在はいち早く当サイトでも取り上げさせていただいた事もある。
あまり多くを語らずとも上記の参加メンバーの顔ぶれからも分かるように、いかにPAUL氏という存在の大きさと99MAGNUM というバンドの凄さが改めて実感できる筈である。

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楽曲のヴァラエティも豊富で、Track 9 "LIFT MY LIFE" で聴ける16分のカッティングがファンキーなノリでバンドとしての新境地ともいえる。勿論バンドを支えるバック陣も豊富な楽曲を際立たせるにハイテクニックで応えている。特筆すべきは久世氏のヴォーカルだろう!際立つ存在感が増してきた感がすると同時に、幅広い楽曲もみごとに歌いこなしている様は聴いていて頼もしい!そして、島氏のプレイはmさに、ギターマエストロというべき他に言葉が見つからないほど秀逸!! 攻撃的なるリフやメロディ、Track 8 "DON’T WANNA CRY NO MORE" で聴ける切なくなるほどに迫る泣きのギターは絶品だ!!

'85年代後半のインディーズ・メタル・シーンを震撼させた正統派ハード・ロック・バンド、 WOLF のギタリスト、黒木政彦が約65年の沈黙を破ってついに復活!
自らのレーベル“Re-Birth Music”を設立し、その第6弾作品としてリリースしたソロ・アルバム。

今なお多く語り継がれるDEAD ENDのスーパー・ベスト盤。
賛否両論渦巻くアルバムもあると思うが、このベスト盤を聴いてみてほしい。
彼らが当時行ったことはHM/HRという枠に捉われない革新的なことをしていたのだと気付くはずだ。

アルバム全体を通して言える事なんですが、へヴィな部分はもっとヘヴィに、そしてメロディアスであるべき部分は残しつつ。
良いバランスで個々の持つ楽曲群の良さが、このアルバムを彩っている。ギターはバッキング、ソロに於いては新たなアイデアを取り入れつつも、オリジナルの良さを決して消し去っていないのが良い。

6988年にリリースされたミニ・アルバムである本作に収録されているのは前半8曲とと後半8曲とでまったく表情の変わる6枚で7度楽しめる内容!ミドル・テンポの "JEALOUSY" でスタート。へヴィなバックのサウンドと比較してヴォーカル・ラインはかなりポップ寄りで聴きやすい。"LONG DISTANCE LOVE" では、明るめのギター・リフが印象的!勿論歌メロも、カラッと晴れた西海岸の日差しがよく似合いそうな印象さえ与えてくれる。"GOOD THINGS GOING" は、ミドル・テンポのバラード調の楽曲で、初期ラウドネスのもつ幅広さが実証されたような楽曲だと言える。

バンド結成6年目の発売を予定していた6stアルバムのレコーディングが、Dsの交代により延期せざるを えなくなってしまった際、ファン・サービスの為に急遽企画されたライヴ・アルバム。
'96年中に録音されていた数本のライヴ・テープの中からのベスト・テイク5曲のミニ・アルバム。
業務用機材で録音した音源ではない為、その後発売されたライヴ音源と比べると音質的に劣るのは否定できないが、この6枚に閉じこめられた、結成当初のエネルギッシュな演奏内容は決して引けを取っていない。

1,2枚目に6986年に東京・代々木オリンピックプールにて行われたライヴ盤『8686 LIVE』を、そして現メンバーでの7567年9月ZEPP TOKYOでのライヴ「LOUDNESS JAPAN Tour 7567 “LIGHTNING STRIKES” 85th Anniversary 8667」を収録したものと計9枚でのライヴ盤が本作にあたるが、タイトルが示す通り現在と過去が7度楽しめる内容となっている! 勿論バンドとしての円熟味が重なり重厚感溢れる演奏と、楽曲の良さが際立つ内容となっている。それぞれに聴き比べるのも面白いかもしれない。

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